お名前: ひと
『インモラルシェフ』 1997
ブレードランナーのショーン・ヤング主演。
内容は・・・詳しくは覚えてません(笑)
危なく捜査官のほうを選びそうになったのは内緒です(笑)
お名前: では。
『フューリー』(78年)
デ・パルマのぐだぐだなエスパースリラー。
が、ラストでは、あのジョン・カサベテスを大爆破してみたりしちゃったりしてて、
『スキャナーズ』などの80年代ホラーを先取りしてた作品でした。
好きな映画です。
お名前: MA・T
『リモート・コントロール ビデオエイリアンの侵略』87年米
殆ど内容忘れたが、妙にポスター・チラシを覚えている1本。
エイリアンが50年代SF映画のビデオで、人々を操ろうとするという無理のある話。
しかも宇宙人の手先は日本人だった・・・オイオイ。
この当時の、ビデオ大普及期とエコノミックアニマル・日本に、思いをはせる事がで
きる懐かしの名作、んな訳絶対ありません!
主演はマットの不肖の弟、ケビン・ディロン。何気にジェニファー・テイリーも出演。
お名前: ねぎ
「クイーンコング」
広川太一郎のファン以外には見る価値の無い映画でしたがそれでも15回位は笑えました。
広川太一郎恐るべし。しかし一番笑ったのはノリノリの主題歌。
『クィンクィンクィンクィンクィンクィンクィンクィンコーング♪』
凄いバカな歌だ。一回聞いたら覚えてしまった。
お名前: ゲイト
『グッバイ20世紀』
皆殺しサンタがやってくる!・・・やってきませんでした。前半はマッドマックス、後
半は舞台は現代で変態家族のパーティー。パッケージと内容が全く違うアルバトロス
フィルムのやり方にこの作品で気付きました。そんなアルバトロスさんが好きですけど〜。
20世紀最後の年が1999年って出てた気がしましたが、国によって違うからいいのかな???
お名前: kou
『キタキツネ物語』
■監督・脚本:蔵原惟繕
いくら自然の摂理とはいえ・・・、環境に順応出来ない小狐がバタバタと死んでいくシーン有り
母狐が罠にかかって死んでいくシーンありと意外とスプタッターな作品であります
でもやっぱりいちばんスゴイのは、製作があの「サンリオ」ということでは・・・
お名前: ゲイト
『リトルトーキョー殺人課』
ドルフ・ラングレンの勘違い日本語映画。ドルフ・ラングレンが日本語で喋ります。
お名前: では。
『カンタベリー物語』 監督ピエロ・パウロ・パゾリーニ
巨大悪魔がお尻の穴から、
修道士たちをぶりぶりぶり〜とヒリだすシーンがよかったです。
お名前: MA・T
『猟奇変態地獄』1977年(伊)
「最低映画の写真で〜 68回」のお題の、『猟奇!喰人鬼の島』を撮りやがった、
ジョー・ダマトの類似品。「褐色のエマニエル」ラウラ・ジェムサー(誰それ?)が
主演、エマニエル婦人と食人族の夢の共演映画。
しかしバッタもんのホームラン王、ダマトが健在なら、今どんな映画を撮ったかねぇ。
あっ、この映画ビデオタイトルは「アマゾンの腹裂き族」じゃ!、とツッコんだ人エライ!!
お名前: てる
「クリープショー」(特に2)
監督:ジョージ A ロメロ
脚本:スティーブン キング
1は見ていないが、2は子供だまし。
ある意味、家庭向きホラーか?
お名前: kou
『蘇る金狼』
■監督:村川透 ■主演:松田優作
日劇の地下にあった劇場で見たのは中学生の頃・・・
2つ在ったもう1つの方は、ATG専門館で似非インテリみたいな暗いお兄さんがたくさんいましたが、
もう1つの丸の内××はB級映画ばかリやっていて、そっちの方で上映していたのでした。
角川映画にしては宣伝も内容も地味、でも内容はそれなりに面白い。
では、なぜ最低映画なのかというと・・・
この作品の思いの外良い反応に気を良くした村川監督、
2匹目のドジョウを狙って、石原良純を主演に『凶弾』などというトンデモナイ映画をつくってしまったこと。
『凶弾』スゴイですよぉー、山田辰夫以外に見るべき点がないんですから。
この『蘇る金狼』もヨクヨク観てみれば、破滅への付箋がチラホラ見えたりします。
お名前: MA・T
『ウォンテッド Mr クリスマス』 1989年 (仏)
「わー、クリスマスだーっ、寝ないで起きててサンタさんに会うぞーっ」
・・・ってガキが、サンタの扮装をした殺人鬼と対決するハメになる、
誰もが思いつくがあえて撮らない話を映画化。監督のルネ・マンゾール
って誰かいな、と思ったら後にジャン・レノとヴァネッサ・パラディの
『奥サマは魔女』を監督してたりします・・・
お名前: では。
『スタンリー・キューブリックのシャイニング』
81年、同作品にて、ラジー賞最低監督賞を受賞。
04年、マジソンズ的最低映画として認定。ぱちぱちぱちぱち
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