お名前: 山田ぶうたろう
「どづかれてアンダルシア(仮)」
スペインのドタバタコメディ・・・のはずが、全然笑えませんでした。
わざわざ子供を実家に預けて観に行ったのに!
お名前: kou
『悪徳の栄え』
サドの原作を実相寺昭雄監督が撮ったという事で期待して観てみれば・・・
中年の男女しか出ていない、
更年期のエロ話にしかなっていないというオチにもならない無残な作品でしたねぇ
お名前: ゲルト
史上最もペイしなかった映画『インチョン』!
さあ戦争映画を・・・ってこれ日本未公開だし、ビデオかDVD出てるんだろうか。
(当然、私も見てません・・・・)
お名前: kou
『よるべなき男の仕事 殺し』
『凶弾』と片を並べてしまえるほどの、村川透監督の失敗作!
原作が藤原審爾の同名小説なんだけど(小説としては面白い!!)、いまさらピカレスクは無いでしょう?
いまどきの高校生の方がよっぽど危険だって!!
お名前: 山田ぶうたろう
『シルベスター・スタローン』
ゴールデン・ラズベリー賞大量ゲット! 加えて「20世紀最低男優賞」まで頂戴!!
「ロッキー」シリーズを除けば、とにかくこの人が出てくると変な映画になってしまうという・・・
え? 「ロッキー」の続編で「ロッキー6」を現在企画中!?
頼むから、これ以上わしらの夢を壊さんでくれ!!
お名前: kou
『プルシアンブルーの肖像』
主演は、高橋かおり・玉置浩二・村上弘明・原田三枝子
先日、¥100均一のワゴンセールで見つけて思わず買ってしまいました。
村上演じるロリコン教師のキャラの関係で、現状でのTV放映はチョット難しいかも・・・
一応は、ホラーなんですけど
お名前: ゲルト
『独立愚連隊』
さあ戦争映画を見るのだ!ちなみに『い』だ!
(毎度毎度戦争映画ばかり書き込みますが・・・『嫌いな人には戦争映画というだけで最低映画』だからこれでイイノダ!)
お名前: kou
『一杯のかけそば』
真打登場!って感じですよね!
アイドル映画を多く手がけた西川克巳監督、主演が泉ピン子、ナレーションが市原悦子
泣かせシーンの連続にも関わらず全くといっていいほど泣けないのは、ブランド狂いの泉ピン子が原因?
お名前: 灰色猫☆☆
「バトルヒーター」
あの仰々しいパワードスーツ(?)が大好きだったりします(笑)
柄本 明さんがカッコイイ^^
DVDにならないかなぁ・・・・
お名前: kou
『さまよえる脳髄』
新人だった高島礼子が主演しているんですが、Hシーンが全部吹替え(あからさまにわかる!)なので興ざめしてしまいますねぇ・・・
原作者・監督・出演者の意図がバラバラだいうのが画面から伝わって来るようです。
それをまとめられなかったプロデューサーが、一番悪いといえば悪いんでしょうね
お名前: kou
『異人たちとの夏』
名作だと思いますよ・・・、名取裕子のシークエンスさえなければ
2つの異なる幽霊(癒し&恐怖)と対面してしてしまう主人公の姿を対比させて描きたかったのは解るんですが、
いかんせその出来があまりにも違いすぎるのが問題。
しかも、出来の悪い方をクライマックスに持って来てしまうという・・・
お名前: T
「月(ムーンライト)」
プリプリが「ミスタームンライト」を歌っていたような・・・
江戸時代の武士が現代にタイムスリップ!
主人公(女)の植物学者はタイムスリップを信じないが、彼の服についた蝦夷松の葉を、
おばあちゃんが気付いて、タイムスリップを信じる。
そこはちょっと良かったけど最後はET。
いいかげんにしなさい!
お名前: ぺたんくさん
『ウルフガイ 燃えろ狼男』
平井和正原作の映画化作品です。
悪の組織により捕らわれの身となった千葉真一。
千葉氏は、拷問によって生きたまま腸を引っ張り出されたり大変な目に遭いますです。
でも、流石の千葉ちゃん。あまり痛がりません。
お名前: kou
『この子の七つのお祝いに』
これはあの「幻の湖」に匹敵する珍作!
雨戸の隙間から外を覗いているショットのすぐ後、部屋の中に場面が切り替わったと思ったら、
部屋の中は夕日でオレンジ色に染まってる・・・なんてちぐはぐなカットが多いし、キ○○○なんて台詞は出てくるし。
極めつけは、岩下志麻(当時40代?)のセーラー服姿の写真には、劇場中に引きつった笑いが
お名前: 山田ぶうたろう
『だいじょうぶマイ・フレンド』
1983年キティ・フィルム製作/東宝配給
監督:村上龍 主演:ピーター・フォンダ、広田玲央名、根津甚八
音楽:加藤和彦 清水信之 来生たかお 桑田佳祐 坂本龍一 高中正義
このスタッフ&キャストで、どうしてあんなドッチラケのトンデモ映画ができるのか、すごく疑問。
ピーター・フォンダのファンは、見ちゃいけません。
監督(兼原作)が、「これがファンタジー&ミュージカルだ!」と思い込んでいるのが最大の問題かな。
岸田館長、これは堂々と「最低映画館」に加えるべき作品だと思いますよ。
お名前: ぺたんくさん
『ドーベルマン刑事』
千葉御大が殴る、殴る、殺す、殺す。千葉マナーで物語が進みます。
千葉氏演じる主人公が、『仁義なき戦い 広島死闘編』と変わらないトコもグルービィ。
お名前: 山田ぶうたろう
『ガンヘッド』
これだけ面白そうな素材を、どうやったらこんなにつまらない映画にできるのだろう?
でも、肝心のロボット=ガンヘッドはダサかったかな?
お名前: kou
『ドリーム・スタジアム』
監督:大森一樹 主演:萩原聖人の「フィールド・オブ・ドリームス」のパクリ。
最近レンタル店でも姿を見なくなってしまいましたが、ワゴンセールでも売れ残り必須でしょう。
ロードショーで観た時、客席に7人しかいなかった事だけが印象的!!
お名前: USA−P
『ゆきゆきて新軍』、といきたかったのですが「ん」がつくので
黒澤の『夢』。
やりたい事を好き勝手やっているのは好感が持てるんですが
「お爺ちゃん大丈夫? 今、自分が何しているのか解る?」
と、劇場で途方に暮れました。
お名前: 山田ぶうたろう
『メガフォース』
これだけ面白そうな素材を、どうやったら(以下同文)
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