お名前: ぺたんくさん
「おニャン子・ザ・ムービー 危機イッパツ!」
たしか、コンサート会場に爆弾仕掛けられて、おニャン子が解決でしたっけね?
同時上映は「チェッカーズのたんたんタヌキ」。宮崎駿の「平成たぬき合戦ぽんぽこ」
の元ネタですね。
kouさん>おニャン子着用のセーラーズもかなり燻ってます。もはや参考商品。
お名前: A・うぇすかー☆
『グリース』
オリビア・ニュートン・ジョンが、30代なのに高校生役を演じてる。
お名前: kou
「グラスハウス」
暇つぶしにレンタルしたら、暇さに拍車がかかってしまいました・・・・
主人公の母親役が、ダイアン・レインだということにしばらく気がつかなかったわ
S.フィールドなんて、
T.ハンクスの恋人役をやった数年後に、母親役をやってたりするけど抵抗ないんですかね?
お名前: 灰色猫
「スウィートホーム」
好きな映画なのですが、いつまでたってもDVD化されないので・・・
お名前: 岸田裁月(マジソンズ)
》灰色猫さん
「スウィートホーム」は、黒沢清監督と伊丹プロダクションが権利を巡って争っているので、
DVD化は当分無理だと思います。
あしからず。
↓参考
1998年7月13日 劇場用映画の二次使用契約事件(2)
東京高裁/控訴棄却
映画「スウィートホーム」の監督黒沢清が無断ビデオ化と一部改変につき、
同映画製作者伊丹プロダクションとビデオ販売の東宝に賠償を求めた控訴審で、
東京高裁は、黒沢の請求を棄却した一審東京地裁判決を支持、控訴を棄却。
判決は監督が契約時にビデオ化を十分認識していたこと、
ビデオ化に伴う追加報酬の慣行が業界に無いことを指摘、
改変もやむを得ない範囲と判断した。
お名前: 灰色猫
>岸田様
ありがとうございますー
そうかぁ・・・このLDとビデオ、大事にしなきゃ・・・・(泣)
お名前: 地獄の門番
『村野武範』
映画以外に、TV「日本沈没」が有名。
「くいしん坊万歳」、TVショッピング司会など・・・。おでこにホクロ。
お名前: はずめますて
『リドリー・スコット』
スプラッター巨編『ブラックホーク・ダウン』監督としてここに名を連ねときましょう。
現地の方々の描写最低ですね本当に…。
お名前: kou
「ときめきに死す」 森田芳光監督作
公開当時(まれに現在でも)、スタイリッシュな映像といわれてたけど・・・
ある面では、西部警察よりタチが悪いかも知れない
お名前: kou
「ルビー・カイロ」
角川映画のハリウッドヴァージョンなんですよね、これ。
アンディ・マクダウェルのキャリアは、この映画で終わってしまったんですよね。
お名前: ダゴン
『ロボコップ3』
ナンシー・アレンを殺しちゃだめだよ。
飛んだりするのは好きです。
お名前: 地獄の門番
『ジグラ』
ガメラに負けた怪獣。
何がベースかわからない造形(ミジンコ、シーモンキー?)
立ち上がると、いっそうマヌケ。
お名前: トリコット
『ラスト・アクション・ヒーロー』
シュワちゃんはワイフにヒットしたと大ウソついたそうです。
☆ダゴンさま
ナンシーって1の最期で死んだはずでしたよね?
☆ネルさま
クリストファー。ウォーケンの方はどうですか?
お名前: ダゴン
『ロボコップ』(笑)
マーフィー惨殺シーンは、いつ見ても目を逸らしてしまいます。
>トリコットさん
最後の「生き返るさ・・・俺のようにな」
という無情なセリフが、映画の世界観を引き締めていて大好きです。
ま、ナンシーは「2」でフツーに復活しちゃってるんですけど・・・。
お名前: kou
「フリー・ウィリー〜勇気の贈りもの 」
最初から最後までずーと、オコチャマ映画
マイケルが歌ってたエンドロールも、絵に描いたような・・・・
まっ、好きな人は好きなんでしょが
お名前: トリコット
『リーサルウェポン4』
リッグスが歳くっちゃってシリーズが台無し!やっぱリッグスは暴走してくれないと・・。
リー・リンチェイも悪役やるにはいまいち凄みが足りないし・・・。
「ン」です。ってダメじゃん!じゃぁ、監督の
『リチャード・ドナー』ってことで
☆ダゴンさま
私は2の方の”ロボコップ2です、バキューン・バキューン・バキューン・・・
ロボコップ2です、アァ〜〜・・・”が好きvvvちゃsちぃCGが妙にマッチしてて(笑)
お名前: ゲルト
『ナバロンの嵐』
ナバロンの要塞の続編・・と言ってもナバロン島でなくてユーゴが舞台
(原題だと『ナバロンからの嵐』になる筈)
駄作だと言われてるけど、ラストシーンが好き
「しかしこれからが大変だ、まず我々は川の向こう岸に渡る方法が無い、こちら側には
〇万のドイツ兵がいる・・」
などと不利な要素を次々と言って終わるのがいかにも不敵な感じでイイ
お名前: ぺたんくさん
『シャイなあんちくしょう』
加勢大周はドコいった?
お名前: ババホテップ
ウルスラ・アンドレス
初代ボンド・ガールなのに、土人に犯られて喰われております。
お名前: ダゴン
『スタートレック3 ミスター・スポックを探せ!』
航海日誌20030818
公開当時、どうしてあんなに熱中できたのか、今となっては全くの謎である。
ただ、バード・オブ・プレイはかっこよく、お気に入りの宇宙船になってしまったが。
お名前: kou
『セイント』
主演はあの超勘違い男・・・、ヴァル・キルマー
一次的にせよ、ナゼあんなにもてはやされたのかは永遠の謎となりそうなキャラ
お名前: ムルでか
トマス・ハリス
小説家だが、「羊たちの沈黙」のジョディ・フォスターにホれてレクターを単なるガイキチエロ
おやぢに堕とした続編「ハンニバル」を執筆。
結果、「こんなの絶対駄作になる」と見事ジョディはクラリス役を降板・・・。
お名前: ロード・オブ・ザ・しりとり
オリビア・ハッセー
リンダ・ブレア並に「ジュリエット」だけの一発屋に終わってしまった。
お名前: kou
『せんせい』
監督:山城真吾
キャスト:松方弘樹、地井武男、千葉真一、梅宮辰夫、渡瀬恒彦・・・誰も先生に見えないの
ツボは押さえているにも関わらず、なんか胡散臭い
お名前: でっせまっせ
「ドラキュラ72」
1972年を舞台にドラキュラ伯爵が大暴れ・・・って、かなり残念な出来です。
クリストファー・リー、もう惰性で俳優業続けてるっぽかったが、80近くなって「ロード・オブ・ザ・リング(イライジャつながり?)」で再ブレイクできて良かったね。サルマンは俺の中でかなり高評価な悪役でっせ。これからも悪役一筋で頑張れ!リー!
お名前: ヴサイク
ヴィゴ・モーテンセン!・・いいんだよね?
「G.I.ジェーン」「デイライト」と20世紀を代表する最低男優・女優の最低主演映画でしかもせこい脇役ばっか。
「悪魔のいけにえ?」とかにも出てるし。あと、「サイコ」のリメイクとか・・・。
本当に、この人はアラゴルン役つかめなかったら今頃ヤバかったと思う。
お名前: kou
『流転の海』
「ラッフルズ・ホテル」と共に眠れない夜には最適の映画・・・・30分で熟睡!!
お名前: ゲルト
『ミスターロバーツ』
この映画のどこが最低だって?医務室で作るスコッチウイスキーは多分最低の味だゾ
お名前: kou
『つる』 監督:市川昆 主演:吉永小百合・野田秀樹
なんといっても、着ぐるみの鶴が機織りしているシーンに尽きるでしょう
吉永小百合が(リアルさを追及するあまりに?)本物の鶴歩きしていた異様さも吹っ飛ぶ位のインパクト・・・
お名前: ババホテップ
スーパー・ノヴァ
この映画の監督が「ウォルター・ヒル」だったと知った時、私の中の何かが確実に死んだのだ。
お名前: ゲルト
『向こう見ず海兵隊』
さあ戦争映画を見るのだっ!
ちなみに『い』だっ!
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