お名前: kou
『ムーンライト・マイル』
現在公開中ですね
総てにおいてある程度のレベルに達しているんだろうと思うのですが・・・・
優等生は退屈だ!!ということを身をもって教えてくれる
お名前: ダゴン
『血を吸う宇宙』
少しでも面白いと思ってしまった人は映画マニアです。
腹立てて怒り狂った人もやっぱり映画マニア。
悔しいけど私は前者。
お名前: kou
『う』だと・・・やっぱり
『宇宙からのメッセージ』じゃないでしょうか・・・
『さよならジュピター』とか『首都消失』とかあの時代のSFを題材にした日本映画って・・・?
お名前: ダゴン
『首都消失』
あえて渦中の人々を描かないという発想自体は面白いんだけど……。
お名前: kou
『追悼のざわめき』
マネキンの内部に、自らが殺した女の内臓を詰め込みながら再生を待つ男とか、
フリークスの兄弟とか、怪しい不純異性交遊とか・・・
あまりにもその内容の危なさに(というか最低さに)ビデオすら未発売という状態。
バゾーリーニや寺山風に撮ってるつもりの画面は汚いし・・・
監督のHP: http://www.aa.alpha-net.ne.jp/cineymbw/page003.html
お名前: kou
「追悼のざわめき」のラストシーン
女子高のグランドで呆けた表情のまま生徒を追いまわす、フリークスの女性(焦げた子供を抱いてる)と、
そのバックに流れる桜田淳子の「わたしの青い鳥」には現在も魘されます。
それにしても、よく事務所が楽曲の使用を許したと思いますです、はい
お名前: サンドラ・ジュリアン
金田一耕助
名探偵。しかし、死体の山が出来てから犯人を当てたり、犯人に自殺されたり・・・と、
本当に名探偵なんだろうか?
お名前: ダゴン
『ケルベロス』
ひたすらカニを食う映画。
押井作品の中ではコレと『人狼』がサイテーだ。
お名前: 地獄の門番☆
『ミラ・ジョヴォヴィッチ』
ストーリーはともかく、「バイオハザード」のあの格好はなんでしょう?
特にフンドシのようなエプロンのようなアレは、観客へのサービスかい?
うぇすかー隊長だって怒るぞ!
>ネルさん
私の好きなフルチ作品は、もちろん「地獄の門」です。「ビヨンド」もいいですが、
「墓地裏の家」も捨てがたい。あのころのフルチは、最低の最高だった・・・。
お名前: 白痴
「ファニーゲーム」
かなり怖いと思った映画、自分的にこれは名作だと思う。「ピアニスト」より面白いです。
特にリモコンのシーンは反則でしょ。
お名前: ダゴン
デニス・クエイド
この人の名前を聞くと『ドリーム・スケープ』と『第五惑星』しかでてこない自分が情けない。
お名前: バトラー嵯峨野
織田裕二の「T.R.Y.」。
これはちょっと・・・。
お名前: kou
『地獄』(神代辰巳監督版)
あの神代辰巳監督に、
70mm大スクリーンで地獄絵巻を撮らせようなんて思ったプロデューサーの感覚が最低ですね。
荒井晴彦あたりの脚本で、低予算で撮った方が雰囲気が出るのに・・・
テアトル東京(今は無き)のシネラマ大画面で観たのが、逆に空しくて・・・
お名前: 灰色猫☆☆
「ガダルカナル2号」
バトルロワイアルで使用された首輪です。
何が最低かって・・・・オークションで買おうと思ったけど高すぎ!(><)
お名前: kou
『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち』
うさぎたちの、うさぎたちによる、うさぎたちのための物語・・・、でも観るのは人間なんだから
日本版は、井上陽水がエンドタイトルを歌ってたんですよねぇ
原作を読んでから映画を見ると、その最低さが3倍はアップしますよ!!
お名前: kou
『棒の悲しみ』神代辰巳の遺作であります。
病気を押して、現場にベッドまで持ち込んで撮ったのがこの映画だったとは・・・
おそらく、意識が朦朧として自分のやってる事が解っていなかったんでしょう、たぶん
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