お名前: 地獄の門番☆
『麻雀放浪記』
麻雀ごときに、己の全てをかける。家や女や命までも・・・。
面白いんだけど、延々と続く麻雀シーンで眠ってしまった・・・。
(オールナイト上映だったな、そのせいか・・・)
気が付いたら、高品格(出目徳)が仰向けで死んでいた・・・。
麻雀の分からない人には、辛いでしょう。
お名前: ダゴン
『キングコング』
ジョン・ギラーミン監督版のやつです。
たしか初めて観に行った映画がコレでした。
おとうさんがぼくに、なかなかったらアイスをかってくれるといいました。
だからなかなかったです。
そのあとアイスをかってもらいました。
とてもおいしかったです。
お名前: サンドラ・ジュリアン
九頭竜
『座等市と用心棒』の岸田森。
勝新とミフネを相手に大立ち回り。この映画ミフネがボンクラにしか見えない。
「おい!めくら!!どめくら!!!」・・・豪快なセリフだ。
お名前: 忘れた頃の灰色猫
「ウィラード」
ネズラーッ!
じゃなくって、アーネスト・ボーグナインぱぱー、そんなに怒っちゃイヤーン。
お名前: 地獄の門番☆
『コマンチェロ』
古いですが、ジョン・ウェインの西部劇。
インディアンに武器を売る「コマンチ」(コとマの間は伸ばさないこと!)の話。
期待した、ガンアクションも乏しく、人種差別もあらわな内容でした…。
お名前: ロザリンド
『ローズレッド』、同感です!! 長い・たるい・キャラはウザい(笑)で、最後まで観るの
つらかったです。何とかならなかったのでしょうかねぇ。
お名前: 地獄の門番☆
「ステイン・アライブ」
ジョン・トラボルタ主演の「サタディー・ナイト・フィーバー」の続編みたいなの
ですが、まったくの期待はずれ。調べてわかったのですが、スタローンが監督!
どうりで・・・。「ステイン・アライブ」の曲だけが救いか…。
お名前: ダゴン
『ナイト・オブ・ザ・コメット』
カスなゾンビモノではありますが、多感な頃に観た為に、大好きな作品であります。
シンディ・ローパーの曲にあわせて主人公が踊る寒〜い場面も、
メチャクチャリアルな特殊メイクなのに全然写してもらえない黒人ゾンビも、
どれをとっても素敵です。
お名前: サンドラ・ジュリアン
東京
宇宙人やら、毒毒モンスターやら、メカニコングやら、タランティーノやら
色々現われる因果な場所。
お名前: A・うぇすかー☆Jr.
『ウィノナ・ライダー』
万引女優・・・・。
お名前: ダゴン
『ダイナソー』
観てないんですが、歴史の裂け目に埋もれていく映画でしょう。
面白かったらゴメンね。
お名前: ゲルト
「ライオン・キング」はもう一度同じプロットの映画を作れば「七人の〇〇」と同じく
「ジャングル大帝」物というジャンルになると昔とりみきの漫画に書いてありました
お名前: ゲルト
「ルーク・スカイウォーカー」
ある意味スターウォーズの中で一番影が薄いんじゃないだろうか。て言うか他のキャラ
達が濃すぎるのか。それにエピソード6で子供を作らなかったのは、最初から7から先
は作らないつもりだったのか
お名前: ゲルト
「ネル」
月の光のなかで『ネル語』で歌うネル・・・・
(変な想像した人、立ってなさい)
でもこれ決して『最低映画』じゃないですよ
お名前: 灰色猫☆☆
「トラック野郎 男一匹桃次郎」
またしてもトラック野郎出しちゃった・・・・。
っていうか、文太アニィ、道交法違反や公務執行妨害ばっかですよ・・・・・。
お名前: A・うぇすかー☆Jr.
『マッドマックス サンダードーム』
金掛けりゃいいってもんじゃねーんだよ!ますます無国籍化してしまうじゃねえか・・・。
ティナ・ターナー、おまえはまったくミスキャスト!
サルに似てるとは思ってたが、そのまんまじゃないかよ!
とはいいつつ、「マッドマックス4」には期待してしまうのであった・・・。
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