◆最低映画しりとり・その12◆

2003年6月21日〜2003年6月26日




お名前: 地獄の門番   

『ダンウィッチ』
私の住む町です。はい。
ゾンビが蘇ってしまう、最低の町です。



お名前: サンドラ・ジュリアン   

地平線がぎらぎらっ
新東宝末期の怪作。面白いっ!ぎらっぎら〜♪



お名前: MJT姫   

『血とバラ』
ロジェ・ヴァデム作品で、これだけ日本盤ビデオ化されてなかったような...
ハッキリいって、ヴァディムおやじの”自己満”作品ですにゃん。
ちれーな奥方を使って、れぢゅプレイを.........きゃ〜〜〜

とはいえ、耽美系の古典であり、アネット嬢とエルザ・マルティネリ様の
カラミがあるとくれば、全人類必見!
チラシの2ショットを見てわ、ただただ溜息.........にゃのです。
いえ、決して同性愛に憧れてる訳じゃございませぬことよ、
でも デモ DEMO
観たい・観たい・観たいィイーーーー!!
「衛星シネマ劇場」あたりでやってくれないかしらん.....



お名前: サンドラ・ジュリアン   

>MJT姫さん
私も『血とバラ』と迷ったんですよ、日本版ビデオ出てないんですか?
テレビの吹き替え版は持ってるんですが
ウツラウツラしている時の様な、なんとも言えん夢心地の映画ですね。



お名前: ゲルト   

『ランボー者』
もじりタイトルとしては最高傑作だと思う



お名前: MJT姫   

野坂昭如
問題児がそのままお年を召してしまったような方ですが、あちしは好きです。
『火垂るの墓』にはそりゃあもう、泣いちっち泣いちっち。
その後遺症からかわたくし、スーパーとかでサクマ・ドロップスを見ただけで、
もうおめめがウルウルきゅ〜していまうといふ、
さしづめ”わらの犬”...ぢゃなかった”パブロフの犬”状態なのです。 わんわん。



お名前: ダゴン   

『銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー』
終わった瞬間ずっこけました。
だって完結してないんだもん(泣)。
上映時間が1時間弱という時点で気がつきゃよかったが……。
その後続編の気配はナシ。 サミシー。



お名前: A・うぇすかー☆Jr.   

『地獄の片道切符』
パッケージとタイトルにそそられて観ましたが、よく覚えていません・・・。
どうしてその列車みたいなところにゾンビがいるのか、よく分からず仕舞・・・。
B級だから、どうでもいいけど・・・。




お名前: 地獄の門番☆キラッ   

『プルガサリ』
自慢して言いますが、観てません!
理由は北の作品だから。そんな余裕あったら、国民にメシ食わせろ!
なっ、高木ブ●似のおっさんよー。

でも、調べたら日本人スタッフが、おおいに貢献してるようですね。
かの、大御所薩摩剣八郎先生まで・・・。



お名前: 岸田裁月(マジソンズ)   

あの北の高木ブ●似のおっさん、
私のおばさん(父の姉=通称のぶちゃん)にそっくりなのよ(鬱)
娘たちはみんな美人なんだけど。




お名前: MJT姫   

『リズ・オルトラーニ』
イタリア音楽界の重鎮ですが、マイナーなモンド系作品のスコアなども手掛けており
その節操のなさには頭が下がります。



お名前: 317・ダゴン   

『ニューヨーク1997』
子供の頃観たときは、随分暴力的な映画だと感じたものです。




お名前: A・うぇすかー☆Jr.   

『ナイルの宝石』
セックス狂いのマイケル・ダグラス主演、インディージョーンズのパクリもの。



お名前: MJT姫   

『キラー・エリート』
先程観たばかりのブツですがさっそく....
ペキンパー御大の不人気作のひとつ。晩年のズレまくった作風が全開の逸品です。
特筆すべきはクライマックス!
日本のニンジャ部隊と、中国の革命家の決闘シーン。
主人公たちはそれをぼんやり眺める、という自堕落なオチ。
そしてそのオチをブラウン管の前でぼんやり眺めるわたし。
う〜ん、自堕落。



お名前: ゲルト   

『遠すぎた橋』
わっシャーマン戦車だレオパルト改造のパンサー戦車だッ
えっ俳優、・・・・・え〜と、誰がでてたっけ?
                (典型的な戦争映画マニアの映画の見方)



お名前: 地獄の門番☆   

『ジェシカ・ハーパー』 by サスペリア 
これ以降のホラー映画ヒロインの容姿を確定付けました。アルジェント好みか?
細身で目と口が大きい…。悲鳴を上げるとさまになります。



お名前: ダゴン   

『バーチャルウォーズ』
映画館に観に行きました(笑)。
大画面にでかでかと(もちろん英語で)「し ば か り き の お と こ」
と映し出されるタイトル画面は圧巻でした。



お名前: Erika   

『スピルバーグ』
最低なんてゆったら失礼ですか?
「プライベートライアン」みたかぎりでは、私自身が愉快になったため
最低扱いになってしまいましたが。



お名前: A・うぇすかー☆Jr.   

『クレイマー・クレイマー』
お涙頂戴的なのは、あまり好きではないです。
男の情けない姿は、観るに耐えません。観ていて、非常に歯がゆい作品。
裏を返せば、ダスティン・ホフマンの演技が優れているということか・・・。







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