お名前: 地獄の門番
『ゴゲリアン 墓場のえじき』
イエーイ!また、ゾンビモノだー!
パッケージの整列したゾンビが、いい味だしてるぞー!
ショボイぞゴゲリアンゾンビ!弱っちーぞー!
お名前: ロザリンド
「チャック・コナーズ」
『デビルスゾーン』(トゥーリスト・トラップ)では、ワケわかんない役を…
だから、顔仮面で隠したって、あのアゴで一発で正体バレバレよ、スローソンさん(笑)。
お名前:A・ウェスカー☆Jr.
『スペースボール』
スターウォーズのパロディ。
メッチャ、おもしろい。おすすめ。是非見てもらいたい。
んで、なにが最低かというと、ジャバ・ザ・ハットならぬピザ・ザ・ハットがキタナイ。
そこだけなんスけど・・・
☆ロザリンドさん
チャック・コナーズですか。渋いですね。
他にも、ヘンリー・シルヴァとかジャック・パランスとかジョン・キャラダインとか
アクが強いというか、個性があるというか、要は悪役なんですよね。決して二枚目に
はなれない。でも、インパクトは強烈ってやつで。なぜか、気になるんだよな・・・。
お名前:ロザリンド
ルイジ・コッツイ
『エイリアン・ドローム』(コンタミネイション)の監督さんです。
これにも出てるのね、カッパ禿げ(爆)。
お名前:A・うぇすかー☆Jr.
『生きてこそ』
う〜ん、重いテーマなんだけど、映像化するともの足りない。
はっきり言って、カニバルシーンにもっとリアリズムがあれば...
まぁ、そんなことしたら、別の意味で最低になってしまうかも・・・
お名前: 地獄の門番
『ソフィー・マルソー』
いつのまにやら、エロティック女優になってしまいました。
もう脱がない仕事は、来ないでしょう。意外と毛深い?
お名前: 灰色猫☆☆
「血の祝祭日」
スプラッタブーム黎明期、日活がクソ高い値段でソフトを出してくれました。
お金のない私は後輩を脅して2000人の狂人といっしょに買わせました。
今となってはいい思い出です。
ありがとう後輩。でもβでダビングしたので今は見れません。
お名前: ロザリンド
『ボルケーノ』
一緒に観ていた妹が一言。
「こいつら、溶岩は足下まで来ても、触れさえしなきゃ無傷だって思ってんのかねぇ。」
…まったくです(笑)。
お名前: ダゴン
『ゴッド・アーミー』
クリストファー・ウォーケン見たさで観に行ったから文句は言わないけど、
予告映像以上に観るとこナシ!
ショボ〜ン。
お名前: A・うぇすかー☆Jr.
『ミュータント・タートルズ』
アニメの便乗作品。この手の作品は、日本ではあまりウケないだよね。
アメリカでは、ヒットしたのかな〜?
亀の忍者だと?どこか日本をバカにしているじゃないかい?
お名前: MJT姫
「スローター」
腐朽の名作「スナッフ」の元ネタです。
この出来損ない作品に、例の殺害シーンをくっつけた結果、話題になった訳ですから....
スローター自体が、いかにちうとはんぱなシロモノだったのかが、うかがいしれます。
ちなみにわたくし、ごくまれにですが....ラストのアンジェリカがテリの腹部に
ナイフを振りおろすシーンでテープを止め、”スローター上映気分”を味わったりします。てへへ。
これをやりますと上映後、より煮え切らない気分が沸きあがるのでオススメです。←大ウソ
お名前: 地獄の門番
『ダニー・グローバー』
リーサル・ウェポンのマータフ役は、お気に入りです。
ただ、いかりや長介を思い出してしまうんです・・・・。
お名前: A・うぇすかー☆Jr.
『バトル・ランナー』(原作:スティーブン・キング)
シュワルツェネッガーの自己満足のためだけに作られた感じ・・・
ダイナモ(キャラはいい)が、見掛け倒しで弱すぎ。
お名前: ダゴン
『ナイト・ヘッド』
大好きなテレビシリーズだったんだけど、映画版は劇場で見るほどの価値があったかどうか疑問。
飯田譲治監督はもっとがんばってもらいたい監督なので、『らせん』の悪口は言いません(笑)。
お名前: 殺戮のオデッセイ
「飛べ!バージル プロジェクトX」
俺、「プロジェクトA」と勘違いして観に行きました。
お名前: ダゴン
『SFレーザーブラスト』
いまやトカゲ型エイリアンが出こてない、12チャンネルバージョンの方が貴重!?
お名前: サンドラ・ジュリアン
マラブンタ
『黒い絨毯』に登場するアリ。
主人公の農場をタイトルの如く大群で襲うのだけど
出てくるまでが長いし、予兆が有る訳でもなくてつらい。
お名前: 地獄の門番
『タイトロープ』
イーストウッドは、キャラハン刑事じゃないとだめ、ダメ!
有無を言わさず、44マグナムぶっ放せ!
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