お名前: 夜久
「怒りの湖底怪獣/ネッシーの大逆襲」
ネッシーが人の頭にかぶりつくシーンに何故か興奮しました。
お名前: 灰色猫
「宇宙からのメッセージ」
最低というか・・・好きな映画です。
宇宙でヤクザやチンピラ見られるなんてこの映画くらいです
お名前: ダゴン
『ジュラシック・パーク』
古い特撮ファンの私にとっては、何かが終わってしまった映画でした。
凄いCGにも素直に感動できなかった・・・。
お名前: ロザリンド
『シャドー』
あんまりな、あんまりな、あんまりなオチ。
しかも、主要出演者、一人除いてみんな死ぬし(笑)。
でも、GOBLIN(正式には違うんですが)の音楽は、最高☆
お名前: サンドラ・ジュリアン
『妖婆・死棺の呪い』
ソ連の妖怪映画。お話は、牡丹灯篭かな?
お名前: しりとり好きな地獄の門番
イザベル・アジャーニ
ザ・ドライバーで初めて彼女を見て、惚れてしまいました。
がーっ、しかし、「ポゼッション」でひっくり返りました。
こんな役やるなよー(T_T)。清純派と思ったのにー。
(実は、作品自体は好きなんですが・・・)
お名前: ダゴン
ニコラス・ケイジ
あの顔がいかんのか? 彼がでてくるとどんな作品でも野暮ったく感じられてしまう。
いいヤツなんだろうけど、主役級じゃないなー。
お名前: MAD
「新デスファイル」
これだけは本当にやめておきましょう。
お名前: A・うぇすかー
『ルーキー』
やっぱりイーストウッドの刑事物は、ハードボイルドでなきゃ!
チャーリー・シーンとの共演も、マッチングしてない。
チャーリーが、ただの小僧に見えちゃうんだよな〜
お名前: エル・サンドラ
「恐竜・怪鳥の伝説」
めずらしく東映が作った怪獣映画。
と、言うより「ジョーズ」の様な動物パニック物を狙ったらしい。
同時上映が「実写版・ドカベン」というのが凄かったりする。
お名前: A・うぇすかー
関根勤
「悪魔の毒々モンスター 東京へ行く」にチョイ役で出演。
昔は、ラビット関根と名乗っていた。
お名前:ロザリンド
『猫』
マイケル・サラザン主演の、猫が人を襲う映画ですね。
お名前: 岸田裁月(マジソンズ)
ロザリンドさん、「猫」って渋すぎる!!
昔、東京12チャンネルの短縮版で見ましたが、
なかなかいい感じ(もちろんB級感が)の映画でしたね。
コと云えば「氷の微笑」でしょう。
ハリウッド女優(当時は一流ではないまでも)の性器を晒させたバーホーベン様は無敵。
お名前:A・うぇすかー
『裏切りの荒野』
フランコ・ネロ主演だったので、ホコリまみれで、汗臭くて、派手なガンアクシ
ョンを期待したら、恋愛ものだったという最低のマカロニウエスタン。ちなみに
怪優クラウス・キンスキーも出てました。
お名前: 灰色猫
ヤノット・シュワルツ
いえ、燃える昆虫軍団とジョーズ2は好きなんですけれど・・・
お名前: ダゴン
『2000人の狂人』。
ルイスの映画はダラダラしててヤダ!という方、
是非DVDの音声解説をお試しください。
とっても楽しい映画になりますよ!
お名前: A・うぇすかー
『スナッフ』
新宿の映画館で見ました。
最後の最後に、ポスターにデカデカと宣伝していたシーンが…
あっという間に終わり、ジ・エンド??? エッ!終わり?
最低映画館でヤラセと知るまで、ずーっとモノホンと信じてた自分…(悲)
お名前: ロザリンド
『フェノミナ』
ジェニファーは可愛いけど、虫はダメなんですよ、私。
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