お名前: 赤さん
ルッジェロ・デオダート
こないだ復刻版ビデオで「カニバル」見ました。
ちんこをいじくりまわされるシーンがリアルで良かったです。
お名前: ロザリンド
『トラウマ』
実の娘を本当にトラウマにしちゃった(笑)
お名前: 怪獣好き
マーク・ハミル
ルーク、君は一体どこへ消えた!?
と思っていたら、先日「ドグマ」の監督の新作映画に出演している事が判明。
「バットマン・フォーエバー」のリドラーのような格好でした・・・・・・
お名前: みやも
「クリッター」
何でも食べちゃう凶悪なチビ怪物エイリアンが大暴れ。
「グレムリン」の亜流という時点で、はなっからB級以上には
ならないことが前提になってるボンクラ映画だけに憎みきれません(笑)
お名前: 白痴
「悪魔のはらわた」
ウド・キアー最高〜!この頃のウド・キアーてなかなかハンサムガイですな。
これからもビッシビッシ最低映画に出続けてほしい。
お名前: MJT姫
「マッハ’78」
三協映画/松竹富士が製作した、梶原一騎ワールド全開の
ショボショボ・カー・イベント映画らしいのですが....(観た方おられます?)
おおまかな内容は、黒子昭とテッド・デンカン率いるクロス・レーシングチームの
活躍.....というか単なるテクニック披露合戦。
カーチェイス映画の金字塔「バニシング・イン60」とは比較にならない中途半端さ、
脈絡のなさがウリとか。
例えば、欧州の高級スポーツカー各種が画面に映し出されるも、なんのことはなく
ただそれらの名前が延々と字幕で紹介するだけ、とか。
....ショボッ!
オチは黒子昭の乗るポルシェが、海を目がけてジャンプして”新記録樹立〜〜”
ーって、なんのこっちゃい?
切にビデオ化希望〜〜。
お名前: エル・サンドラ
『血まみれ農夫の侵略』
クライマックスで、地面に何かを叩き付けようとする主人公。
止めようとした悪党どもが、間に合ってしまいそうになって動きを止めて待っている
素晴らしいシーンが有ったはず。(20年前の記憶なので・・・)
お名前: 岸田裁月(本物)
「クジョー」
原作は面白いらしいのですが、
あの映画からはどう面白いのかが判りません。
オバハンが犬をげんこつで滅多矢鱈に殴りつける映画.....という印象しか残っていません。
お名前: 灰色猫
「怨霊(クリープショウ2)」
でも1作目のほうが好きだったなぁ・・・・
お名前: 怪獣好き
『宇宙大戦争』
東宝のSF映画。
途中で寝てしまいました。
地球防衛軍のほうがすき(モゲラが出てるから)
お名前: zoo
「ウルトラビクセン/大巨乳たち」
もちろん、ラス・メイヤーのおっさんです。最低です。
お名前: 怪獣好き
地底の原始人キングゴリラ
これを見て憤慨した監督、ジョン・ランディスが作り上げた映画が
「シュロック」。リック・ベイカーの初ゴリラースーツが見れる映画であります。
お名前: ロザリンド
『魔獣大陸』
最近DVDが出たようですが、大昔TVで見て、すっごく気持ち悪かったのを
覚えてます。
お名前: mani
『首だけの情事』
愚息ランベルト・バーヴァの作品ですな。
何か良く分からんストーリーに脱力。
お名前: では。
リニア・クイグリー
一番好きだったスクリーム・クイーンです。
「バタリアン」の墓場のヤラしい踊りでは、大変お世話になりました。
現在はどうなさっているのでしょうか...
お名前: 怪獣好き
リトルショップ・オブ・ホラーズ
もちろんオリジナル版。
ロジャー・コーマンのど根性が実に堪能できるエピソードが
有名です(有名ですよね?)
お名前: OC-MAN
「人喰い冷蔵庫」
高校時代、恋人と見て撃沈した思い出の一本です。
お名前: ロザリンド
『ビヨンド』
もはや説明の必要はありませんね。
主人公ライザ(キャサリン・マッコール)の
「…なんでもやったわ。英国系の体面は保ったけど」というセリフに爆笑。
だって…ねぇ? オスカル様?(笑)
お名前: 怪獣好き
ロスト・イン・スペース
ファミリードラマを見たいんじゃない!冒険を見たいんだっ!
お名前: 地獄の門番
『地獄の謝肉祭』
ジョン・サクソンって、こんなのに出てたんですね。
お名前: ジャンゴロ
「巨大蟻の帝国」
墓の下でH.Gウェルズも泣いているバート・I・ゴードンの
ショボショボ動物パニック映画。なぜか見たくもないのに
テレビのロードショーで何度も見てしまった記憶あり。
お名前: サンドラ・ジュリアン
「アンドロメディア」
これがアイドル映画かぁ〜?!
お名前: 赤さん
「アーシア・アルジェント」
トリプルXで何で驚いたって、そりゃあアンタ ヒロインが「トラウマ」でいい乳出してた
アルジェントんとこの娘だってとこよ〜
お名前: 地獄の門番
『カリギュラ』
学生のとき、ドキドキしながらロードショーを見に行きました。
しかーし!肝心の場面は、ぼかし(当時は当たり前だが)てあって、終盤は
ぼかしだらけで、スクリーンがほとんど真っ白…。金返せー!
お名前: ジャンゴロ
「愚息ランベルト・バーバ」
ランベルトとくれば「愚息」というのは世界共通なのでこれもOKにしておくれ。
お名前: タールマン2世
「バトルクリーク・ブロー」
ジャッキー・チェンの米進出第一弾だったはずなのに、なんか「ラッシュアワー」が第一弾のようにされている(涙)
フィルモグラフィーから無かったものにされつつあるあわれな作品(でも内容は最低だから仕方ない)
お名前: zoo
「ファースター・プッシーキャット、キル!キル!」
ラス・メイヤーです。タイトルはイカしてますが
やはり、最低です。
お名前: 岸田裁月(マジソンズ)
「ファースター・プッシーキャット」いいぞお。
特に金髪のねえちゃんがいいぞお。
さて。
「ち」なれば、やはり「血の祝祭日」。
この邦題の命名者は作家の菊池秀行氏。
ハーシェル・ゴードン・ルイスの紹介文(おそらく日本で初めての紹介文)で命名したのだが、
ビデオをリリースしたにっかつがそのままパクッたらしい。
で、そのパクった人はたぶん俺の先輩。
OB会で「今、にっかつでカルト・ムービーのビデオを担当しています」とか云ってたから。
お名前: 夜久
「塚本晋也」
ヒルコと東京フィストの作品的ギャップが今でも信じられません。
お名前: 夜久
「スペースインベーダー」
【宇宙人、みな顔でかい・・・】
今でも忘れがたいコピーです。
お名前: A・うぇすかー
『大脳分裂』
わけわかりません。
が、最後まで見てしまった。
お名前: では。
「ストーカー」
最近のロビン・ウィリアムズは、
一体なにから「脱皮」しようとしているでしょう?
お名前: 夜久
「カランバ」
私もパンフ大切に保管しております。
お名前: サンドラ・ジュリアン
『裸の銃<ガン>を持つ男』
ZAZって、てんさ〜い。こんな映画を作りたいぜ。
お名前: A・うぇすかー
『ゴリラ』
シュワルツェネッガーのやつです。
だいたい、ネーミングが意味不明。
彼にとって、いちばん地味(内容はともかく)な作品ではないでしょうか?
同時期『コブラ』ってのもありました。これは、スタローン。
どっちもどっち(出来もストーリーも)
お名前: 岸田裁月(マジソンズ)
「ライムライト」
バスター・キートンの大大大大大ファンたる私にとっては最低映画。
なんでも、ラストでのチャップリンとキートンの初共演シーンでは、
キートンの方が面白かったのだそうです。
しかし、それでは物語が破綻する、とチャップリンはキートンのシーンを大幅にカットしてしまった.....。
そりゃそうなんだろうけども、同胞たる喜劇王にもう少し敬意を払えよ、チャップリン。
お名前: 灰色猫
「トリナクリアPORSCHE959」
なんですか、コレ?カーグラフィックTVの録画ミスってドラマが混じったような・・・。
まだ同じポルシェならマッハ78のほうがマシでした。
まぁバニシング・イン・60を超える車映画は私的にはないんですが・・・
お名前: 地獄の門番
「ウォーターワールド」
ケビン・コスナー、何でコンなのに出演したんだろ???
頭もヤバイぞー!それよりも、ギャラに目がくらんだかー!
お名前: サンドラ・ジュリアン
「エボラ・シンドローム悪魔の殺人ウイルス」
人肉饅頭男アンソニー・ウオンがエボラ・ウイルスをばら撒きながら
惨殺を繰り返す、病める香港映画。ひでぇ〜。
お名前: A・うぇすかー
『ウィレム・デフォー』
何の恨みもありませんが、あまりに個性的なあのマスクは馴染めません。
マドンナと共演した「BODY」、アンパランスのようなハマリ役のような・・・
こんな最低エロ映画に出るより、ホラー系のほうがお似合いかと。
デフォー様、すみません。
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