◆僕のわたしの最高映画◆
『フォルティタワーズ』『フライングコップ』
お名前: ねぎ
『フォルティータワーズ』
モンティパイソンのジョンクリーズが作ってたシチュエーションコメディ。1万2000円のボックスセット買いました。
爆笑……のはずなんですがDVDドライブが壊れて未見です。特典のバカ歩きTシャツは一回洗うと ヨレヨレになってバカ度アップらしいです。
観ててオススメなのはレスリーニールセンの『フライングコップ』シリーズです。裸の銃のテレビ版。
お名前: 岸田裁月(マジソンズ)
うん。「裸の銃を持つ男」はテレビシリーズの方が面白いですよね。
もう20年近く前なのですが、
ちちはるおの家に「最高に面白いテレビドラマ」として、
「フォルティータワーズ」と「フライングコップ」のビデオを持って行ったんですよ。
で、まず「フォルティータワーズ」を観て二人で大爆笑して、
その後に「フライングコップ」を観たら、これが全然可笑しくない。
笑いの質が違うんですね。
だから、この2本を鑑賞する場合は、
「フライングコップ」を前にした方がいいようです。
「フォルティタワーズ」が面白過ぎるから。
(「ミスター・ビーン」でも「フォルティタワーズ」にはかなわないと思う)
『カントリー・ベアーズ』
お名前: モンスター・淫・クローゼット
つい最近アンチディズニーの自分が、子供のために借りてきた「カントリーベアーズ」
不覚にもすごくおもしろかった。
70年代、80年代のファミリー向けコメディー映画といった感じ。
内容はブルースブラザーズやレニングラードカウボーイズをパクッた風。
王道のまぬけな警官2人組は必見です。是非吹き替えで懐かしんで欲しいです。
『シン・ブルーライン』『殺したい女』
お名前: ねぎ
「シン・ブルーライン」
ローワンアトキンソン主演のシチュエーションコメディ。MRビーンと違い動きの笑いが全くと言って
良い程抑えられウィットの効いたセリフで笑わせる正統派コメディシリーズ。期待せずに見たのですが 大爆笑してしまいました。
「殺したい女」
『裸の銃を持つ男』や『フライングハイ』のザッカー兄弟とジムエイブラハムズのコメディ映画。いつものように 下らないギャグのオンパレード……ではなくギャグの量は規定量ピッタリといった感じです。
前半はベタベタで爆笑しましたが後半妙に良い話(というかキレイな流れの話)に持っていったので 本当にZAZか?と疑いました。もっと強引でもいいのに……。
らしさが出てない気がするのでファンとしては少し物足りないですがコメディとして合格点は 軽く超えていると思います。
PS・ヘレンスレイターが可愛いです。ダイアナ妃に見えた
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