◆僕のわたしの最高映画◆



『アヴァロン』

お名前: バトラー嵯峨野   

「攻殻機動隊」で御馴染の押井守監督作品で初めての実写映画。全編見てても外国映画に
見えるけど実は邦画。マトリックスよりもゲームっぽくて、無駄な会話がなくて好きです。



お名前: ダゴン・ノット・スタンドアローン   

>バトラーさん
押井監督は『アヴァロン』以前にも実写ものを何本か撮っているので、
そこは「初めての一般向け実写映画」とするべきでしょう(笑)。
初めて観たときはヒロインが草薙少佐そっくりなんでビックリしました。
この女優さん今何してんだろう……。



お名前: バトラー嵯峨野   

>ダゴン・ノット・スタンドアローンさん
え!?そうなんですか?てっきり私は『アヴァロン』が初実写化かと思いました。
また自分でも調べて見ます。
あの女優さんはまたA級ボスのツィタデラでも倒しているのではないかと思います(笑



お名前: ダゴン   

>バトラーさん
押井監督はそれ以前に『紅い眼鏡』『ケルベロス』『トーキング・ヘッド』などの
実写映画を撮っているんですが、どれも実験映画的要素が強いものでした
(低予算だから仕方ないか)。
『パトレイバー3』を実写でやるという噂も聞きましたが、これはデマだったのかな?

『アヴァロン』はネットゲームの普及もあって、
初めて一般視聴者にアピール出来た作品だと思います。
私は当時オンラインゲームの『ディアブロ』にハマっていましたので、『アヴァロン』の
世界観は「うんうん、わかるわかる!」って言いながら共感していました。
オンラインゲームの魅力にハマった人には是非お薦めしたい映画です。



『丑三の村』

お名前: もんも   

こんばんにゃ。「丑三の村」が好きで好きでどうしようもないんです。
凄く重くてやりきれないので観る前に気合をいれなくてはいけないのですが、
何度もレンタルしてしまいます。
あれの古尾谷の狂いぶりは戦慄を憶えるほどの美しさでした。



『シベールの日曜日』

お名前: ゲルト   

ロリコン呼ばわりされるのを覚悟で言ってやるっ!

  『シベールの日曜日』

心ふかく傷ついた男が、純真無垢な少女によって癒されてゆく(なんかミもフタもない
言い方だな)映画のおそらく最初ではないだろうか。
主演のパトリシア・ゴッシの清楚さ純真さ美しさ愛くるしさは伝説ですらある。
おそらく私がスクリーンで最初に"惚れた”女性だろう

   (・・・・やっぱりロリコン?)



お名前: tobbo   

>ゲルト様
げっ、私もそれを出そうと思ってたところで・・・
(気を取り直して)個人的にはロリコン映画では無いと思います。
むしろ、パトリシア・ゴッジ演じる少女の方が愛してたのではないかと
(ラストシーンの彼女の台詞がそれを顕著に表している)。
それよりも私は芸術的なカメラワークに惚れました。
映画は文学にも芸術にもなる事を、私に教えてくれた作品です。



『猟奇的な彼女』

お名前: 映画大好き   

『猟奇的な彼女』おもしろかったです。男が女にふりまわされるような映画です!
ちょっとコメディーみたいな感じだけど最後は運命を感じさせてくれる映画でした!
とりあえず最高でした!!!!



『ジョニーは戦場へ行った』

お名前: kon   

「ジョニーは戦場へ行った」かな。見終わった後の、肩の重さがいい感じ。



お名前: ダゴン   

『ジョニーは戦場へ行った』って、本国でもDVD化されてないんですね。
以前中古LDを見かけたときに買っておけばよかった・・・。
これは文句なしに名作ですね。








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